
■2023.10.22 Full-Count
3人に1人が戦力外…現役ドラフトの厳しい立場 2軍で防御率1点台もチャンスわずかの現実 https://t.co/2w8UY1EZn3#npb #FullCount10th
— Full-Count フルカウント (@Fullcountc2) October 22, 2023
■2023.10.22 Full-Count
3人に1人が戦力外…現役ドラフトの厳しい立場 2軍で防御率1点台もチャンスわずかの現実
ソフトバンクは22日、古川侑利投手と来季の支配下契約を結ばないことを発表した。昨オフに行われた第1回現役ドラフトで移籍した選手では、4人目の戦力外。阪神に移籍して12勝(2敗)を挙げた大竹耕太郎投手ら大躍進を遂げた選手がいる一方で、3人に1人が1年でチームを去った。
昨オフに初めて行われた現役ドラフトでは、阪神・大竹以外にも中日・細川成也外野手が自己最多の24本塁打を放ち覚醒の兆しを見せた。一方で第1次戦力外通告では、ヤクルトの成田翔投手、DeNAの笠原祥太郎投手、オリックスの渡邉大樹外野手の3選手が岐路に立った。
記事全文を読む
2023年プロ野球『現役ドラフト』と『12球団合同トライアウト』の開催日が発表される
2023年12月8日にプロ野球『現役ドラフト』が開催へ 開催ルール・対象選手条件は…
1年での退団というケースも多いようですねぇ。











コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
そう言う意味では他2/3が残っているのであれば、ある程度成功とは言えるのかな。
横浜もよく出してくれたし細川は本当によくチャンス掴んだ
成田・渡邊は指名順からも当時のファン評からしてもさみしいけど順当
人気しなかった面子で言うと大下は色々と頑張ったな
笠原も2軍でそれなりに抑えてイニングも稼いでるんだが、圧倒って感じじゃないから中日で言う岡野みたいな判断だったんだろうか
そのままだとどちらにせよ戦力外だったろうし
細川大竹は流石に出来すぎだけどそこそこ戦力になる選手が1人でも出てきたら成功でいいと思う