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中日・根尾昂投手、新投球フォームについては…?

■2023.05.03 中日スポーツ




■2023.05.03 中日スポーツ

【中日】根尾昂、1カ月ぶり実戦登板は1イニング2三振 「点数を付けるほどじゃないですけど」も安堵感
中日・根尾昂投手、新投球フォームについては…?

 1カ月ぶりの実戦マウンドに立った根尾が、フォームを整えて腕を振った。最速148キロをマークしてスコアボードに「0」を刻み、力強く再スタートを切った。

 4月5日のウエスタン・リーグのオリックス戦(ナゴヤ)で、1/3イニングで3四球3失点と乱調に終わって以来の登板で、まずは結果を出した。「まだ投げている感じは粗削りでも、さらにレベルアップして戻ろうと思っていた。点数を付けるほどじゃないですけど…」。3桁背番号が並ぶソフトバンク3軍相手でも、23球を振り返って安堵(あんど)感がにじんだ。

 8回先頭の代打・牧原巧に初球から148キロを2球続けて追い込んだが四球。続く石塚は2球目で右飛。水谷に三遊間を破られ、1死一、二塁のピンチ。そこから代打・舟越をいずれも直球で空振り、三代を見逃し三振に仕留めた。

 今季、ウエスタン・リーグで6試合に登板して5イニング1/3で防御率5・06。6四球を与えた。ストライクゾーン勝負へ、投球フォームも試行錯誤を重ねた。「(体の)連動性を求める感じ」。左脚を一度伸ばしてから踏み込む新スタイルで、手応えをつかんだ。

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中日・根尾昂、実戦復帰登板!!! 新フォームを披露する


中日・根尾昂投手の現在地


「連動性」を意識しているようですねぇ。

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