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中日・福谷浩司投手が「あのホームランは自分の中でショックでした。一番自信を持ってやってきているボールなので」と語るのが…

福谷浩司

■2023.03.03 NHK名古屋(@nhk_chubu)さん / Twitter


■2023.03.06 NHK

中日ドラゴンズ 福谷浩司投手 パンクしてもいい 開幕ローテーション入りへ
中日・福谷浩司投手が「あのホームランは自分の中でショックでした。一番自信を持ってやってきているボールなので」と語るのが…

取り戻したいストレートの力強さ
復活を期す今シーズン。約1か月のキャンプで目指していたのはストレートの力強さを取り戻すことだった。それは去年5月5日に横浜スタジアムで行われたDeNA戦でのピッチングにあった。

この試合に先発した福谷投手は1回、4番の牧秀悟選手にアウトコース高めのストレートを逆方向のライトスタンドに軽々と運ばれた。その直後に2軍行きを命じられたのだ。

あのホームランは自分の中でショックでした。一番自信を持ってやってきているボールなので

プロ入り以来、自信を持って投げ込んできたストレートがなぜ捉えられるようになったのか。福谷投手が考える理由の1つが4年前の先発転向後に”脱力”を意識した投球スタイルに変えたことだ。当時はそのよくとしに8勝2敗、防御率2点台をマーク。次のシーズンは開幕投手の大役を務めるなど成果はあった。先発としての目標は完投完封。9回を投げきるには時に力を抑えながら投げることも必要だが、自身の生命線というボールの強さはキープしたいとも考えていた。しかし平均球速は年々落ち、昨シーズンは144キロになっていた。

中継ぎ時代は何年も出力マックスで脱力なんてしない感じでやっていました。先発になり脱力を覚えてそれがちょうどマッチしました。先発を3年4年やってきて今度は出力のバランスが取れなくなった気がしています。中継ぎのつもりくらい出力を出すことが今はちょうどいいのかと


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悔しい一球になったようです。

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