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今秋ドラフト1位候補の東芝・吉村貢司郎が登板 視察していた球団は…

■2022.09.26 JABA秋季神奈川県企業大会



東芝の今秋ドラフト上位候補右腕・吉村貢司郎投手が先発。巨人、ヤクルトなど5球団が視察する中で、7回途中8安打5失点だった
この日も中日などNPB5球団スカウトが視察した

■2022.09.26 日刊スポーツ

今秋ドラフト上位候補右腕の東芝・吉村貢司郎「課題残った」7回途中5失点 中日など5球団視察
今秋ドラフト1位候補の東芝・吉村貢司郎が登板 視察していた球団は…

 自己最速153キロを誇る右腕だが、この日は7回途中8安打5失点(自責4)。チームは敗れ、「真っすぐがあまりよくなかった。課題が残りました」と振り返った。

 7月の都市対抗敗戦後に1カ月のノースロー期間を設けたこともあり、現在は復調に向けて臨んでいる。それでもこの日は最速151キロを計測。自信を持つ140キロ台を計測するフォーク、決め球のカットボールなどを操った。7回無死二塁の場面では、代打で登場した元巨人山下航汰内野手(21)相手に内角を強気に攻め、遊飛に打ち取るなど収穫もあった。

 3月に行われた社会人野球東京大会では、17イニングを2失点に抑えMVPに輝くなど、ドラフト候補として期待されている存在。来月20日に行われるドラフトまでは1カ月を切り、この日も中日などNPB5球団スカウトが視察した。

 吉村は「(ドラフトを)意識はしています。それでも一番は日本選手権。やることは変わらないので、成長するためにどうすれば良いのかを考えていきたい」と、あくまでもチームの勝利を第一に考える。

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