今日の人気記事



ナゴヤ球場の外野フェンス広告枠を自費購入したサカナクション・山口一郎さんが“伝えたいこと”

山口一郎

■2022.03.02 中日スポーツ

ナゴヤ球場の外野フェンス広告枠を自費購入したサカナクション・山口一郎さんが“伝えたいこと”
ナゴヤ球場の外野フェンス広告枠を自費購入したサカナクション・山口一郎さんが“伝えたいこと”





「ナゴヤ球場。頑張れドラゴンズ。」

■2022.03.02 中日スポーツ

『サカナクション』広告、ナゴヤ球場に登場 熱烈な中日ファンのボーカル山口一郎さんが自費で枠購入 「いつも選手が頑張っている姿を見ています」
ナゴヤ球場の外野フェンス広告枠を自費購入したサカナクション・山口一郎さんが“伝えたいこと”

 「幼少期から実際に行けたことはないですけど、映像や写真を通じてずっと目に焼き付けているナゴヤ球場のフェンスに広告を出せるチャンスがあると聞いて、すぐに飛び付きました。いつも選手が頑張っている姿を見ています。そういう場所に出せたのは感慨深いです

 山口さんは岐阜県出身の父の影響もあり、幼少期からドラゴンズファン。今でも楽曲制作中、3時間に一度入れる休憩タイムでは、もっぱらドラゴンズ2軍戦の中継を視聴しているという熱の入りっぷり。昨年ナゴヤ球場の外野フェンスの広告の枠が空いていることを聞き付け、広告枠の自費購入を決意したという。

 「東海圏以外にもドラゴンズファンがいることを自分が頑張ることで伝えたい」と超異例の広告掲出の理由を語った山口さん。ドラゴンズでは大野雄、根尾がサカナクションの楽曲を登場曲に使用しており「このお二人に使っていただいてありがたい。他の選手にも使っていただくための宣伝になれば」と“広告効果”にも期待を寄せた。山口さんの後押しも受け、2022年のナゴヤ球場は、どんどん若手が育つ「新宝島」になるはずだ。

記事全文を読む

サカナクション・山口一郎さんから中日・根尾昂選手へ、嬉しすぎる&凄すぎるメッセージが届く


サカナクション・山口一郎さん「本当にねぇ、ドラゴンズは東海圏以外のドラゴンズファンに冷たいと思う」 “東海圏以外の中日ドラゴンズファン”としての想いとは…?


東海圏以外の“ドラゴンズファン”が猛アピールです。

▼この記事を共有する




★ほんわかレス推奨です! ※「殺」や「死」系の言葉がNGワードになっている場合があります。※識別用の末尾機能を追加しました(被っていても同一ユーザーとは限りません)。※一部回線でコメント投稿が行えない場合があります。※現在、モバイル回線などで一部機能が制限されています。※現在、ようやっとらんが極端に多いコメントを返信ツリーごと自動で非表示にするテストを行っています(ようやっとらん率が高すぎる投稿端末は規制がかかる場合があります)

コメント投稿フォームまで移動する

 21 件のコメント
※現在負荷軽減テストのためアバターが非表示になることがあります。※絵文字などは非表示となります。



    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。



    ※現在コメントシステムの関係でコメント機能が利用できません。巻き添え規制・大規模規制がかかっている場合があります。